仏に会うては仏を殺せ

「仏に会うては仏を殺せ」というのは、仏は自分自身の内に在るものであり、導いてくれるのは内なる仏であり、外にある人や物ではないということなのではないだろうか。

仏を外に求めていると、いつになっても悟りは得られない。やすらぎも得られない。

つまり、宗教をも信じてはいけない、ということではないだろうか。

 

釈迦は真理(悟り)を得るための教え(方法)を説いたのだと思う。

真理(悟り)とはこれだということは言っていないと思う。

だから「仏に会うたら仏を殺せ」と言ったのだと思う。

「真理(悟り)とはこういうことです」という宗教は偽物だということだ。

ひとりひとりが違っているように、真理(悟り)も同じではないのかもしれない。

 

 

ここ数日、頭に浮かび、感じたことです。

ネットで調べると、私が感じたことがそのまま書けないと思い、調べないまま書きました。

 

通常の解説とはちがっているかもしれません。

まちがっているかもしれません。

ただ、私はこんなふうに感じた、ということです。

 

釈迦だって、詳しく解説したわけではないと思うのです。

だから、本当のところは、仏典の文章から読み取る、読み解くしかないのです。

 

そして、仏典は翻訳を数度経て、日本語になっています。

外国語を日本語に訳すと、感じが変わってしまったり、母国語を話す人でなければわからない微妙な雰囲気が伝わらないことがありますよね。

だから、いちばん最初にブッダが説いた教えと、表面上は同じかもしれませんが、ニュアンスのようなものが変わっていることもあると思うのです。

 

釈迦が生きていたころは、仏典の文書化は許されず、暗記によってその言葉を伝えていたそうです。

 

拈華微笑

真理(悟り)は、言葉で伝えるものではないのです。

感じ取るものなのです。

 

イギリス海洋戦略と偽装工作(旧) ③

引き続き「イギリス海洋戦略と偽装工作(旧)」の文字おこしです。

3.現地人種の工作員を育成し、彼らに搾取させる

まず育成環境について

工作員を育成するということは、犯罪を肯定する教育を施すということです。必ず閉鎖空間で行われなければなりません。それには家庭が最も適しています。

子供が工作員であれば、その両親は必ず工作員です。もしそうでなければ、彼らの育成は失敗するでしょう。

ただし、親が工作員であっても、子供が現地人である場合があります。これは搾取と性的虐待の為です。

時々南欧や南米などで、生き別れの双子が再会して云々という美談めかした話を聞きます。これは双子であることを母親に黙っておいて、片方を搾取と虐待の為に盗むという犯罪手法です。

これを隠す口実として、過酷な医療環境を作っているのです。

そうすれば彼らの行いは全て、過酷な医療環境を作っている現地人のせいにできるからです。

そして、外部から入りこんだ彼らの正体と目的を隠すことができます。

 

家庭と教育について、もう少し言っておかなければなりません。

それは児童虐待とDVを行う者の正体についてです。

具体的には3つのパターンがあります。

 

Case1. 家庭内での児童虐待

これは特に孤立した母子家庭に工作員が近づいて、DVと虐待を行うケースが多いです。

 

Case2. 養護施設での虐待

これはCase1.と関係があります。

児童を虐待しているのは工作員だけです。しかし彼らはそれを誰にでも有り得る現代の病理などと説明します。

しかし、ちょっと待ってください。
誰にでも有り得る現代の病理なんですよね?
つまり、何も見分けることができないってことじゃないですか?
つまり、何の知識も技能もないってことじゃないですか?
そしてつまり、あなた達は専門家ではないってことじゃないですか?
違う?

では、具体的提案をお願いします。
誰が虐待をしていて、誰が虐待をしていないんですか?
すぐに教えて下さい。誰ですか?

あなた達です。そうですね。
Noという回答はあり得ません。
イエス、または、イエスです。
あなたはどちらでも好きな方を選ぶことができます。どちらですか?

誰にでも有り得る現代の病理なんですよね?
じゃあ、あなた達にもあり得ますよね?

もう一つ質問しても良いですか?
専門家ではない者が、どうして養護施設を運営しているんですか?

 

このように、彼らは保護を名目にして、落ち度のない家庭から子供を誘拐、虐待しています。こいつらもまたイングランド工作員です。

 

Case3.キリスト教系教育機関での虐待

ここでも勿論、同様のことが行われています。加えて、それぞれの地域に対する自虐史観の刷り込みが行われています。

彼らはこのような不可解で卑劣な犯罪行為を現代社会の普遍的な病理だと説明します。

そんなものは嘘っぱちです。

では、何故私達は凶悪犯罪を行わないのでしょうか?
何故人種差別をしないのでしょうか?
私達は聖人ですか?
異常者ですか?
一般人ですか?

全部「Yes」または「No」ということはあり得ません。どれですか?

戦争になればやるのでしょうか?

デーヴ・グロスマンが言うには、第二次大戦中80%以上の兵士が敵を撃つことを拒否したそうです。

誰でも行う可能性があるというならば、何故ほとんどの者はそれをしないのですか

私達のほとんどが強靭な精神力の持ち主なのでしょうか?

でも、おかしいですね?

誰もが強靭な精神力を持っているとするならば、それはつまり一般人ということですよね?

なぜならば、誰もがそれを持っているからです。
必要ないからしないだけです。
必要な者だけがするのです。
私達人間は必要なことをして、不要なことはしないのです。

知ってましたか?

 

このような思想自体が、外部から侵入した者の撒き散らすプロパガンダなのです。

彼らは自らの犯罪と破壊工作を隠蔽して、現地人に罪をなすりつける為に、それをしているのです。

それ自体、実際に悪事を働いている者の逃げ口上に過ぎません。

一般人の中に凶悪犯罪者は存在しません。凶悪犯罪を行う工作員がいるだけです。

しかし、過酷な虐待を受けた者は事情が異なります。彼らは過酷な記憶からくる過度の応報感情にひきずられて同じような暴力や虐待に走ります。

だからこそ、イングランド工作員は、ありもしない過去の虐待経験を語ります。

それを優しい女性は信じてしまいます。理不尽な体験を説明する何かを欲しているからです。

その原因を自己責任に求めた時、彼女達は自傷行為や自罰行為に走ります。

彼女達には何の落ち度もありません。

しかし、工作員の意図的な犯罪行為という視点がありません。

その為、結論を間違ってしまいます。

このような心理は工作員に利用されます。

彼女達を酷い目に会わせた者と、それを救うフリをする者は、同じ利害と情報を共有する集団に属しています。

だから、何でも知っていますし、タイミングよく現われるのです。

そして、統一教会のように性犯罪や拉致を行います。

その上、自虐史観を刷り込まれていたら、どうなると思いますか?

 

ところで、反日工作員には1つの特徴があります。それは英語を話すことです

彼らの上司は英語を話すので、支持を受ける工作員も英語を話さなければなりません。

 

私は何度か反日デモを観察してみたことがあるのですが、彼らは普通に英語を話してました。

その時は不思議だなと思ったのですが、彼らはイングランド工作員なのだから、当たり前でした。

彼らはその特徴を隠す為に、英語教育を普及させています。

これは多民族社会を推進するのと同じ理由です。

 

何度も言いますが、これは日本だけの話ではありません。

イングランドは我々全員を虐待しているのです。

その犠牲者には、白人も、黒人も、アラブ人も、ユダヤ人も、アフリカ人も、アジア人も含まれています。

ちょっと気になったこと

 

2014年12月20日 23時44分頃 新潟県中越地方を震源とする地震がありました。

震度1、マグニチュード:2.0、深さ:ごく浅い

位置:北緯 37.0度 東経 138.7度

f:id:Mitsuki_z:20141222120203j:plain

新潟県津南町付近です。

津南町では12月18日、東電の中津川第1発電所の導水路からの水漏れが原因と思われる土砂崩れが発生しています。

 

参考:

東電導水路原因か 津南土砂崩れ

中津川第一発電所の導水路からの溢水と近傍の土砂崩れ発生について|東京電力

 

 

中津川第一発電所

f:id:Mitsuki_z:20141222125841j:plain

北緯 36.9446583度 東経 138.6587749度

 

ちなみに、現地では雪崩が起こることはあったが、土砂崩れはめずらしいとのこと。

 

いったい、どういうことでしょうね?

 

参考:

水力発電所ギャラリー 東京電力中津川第一発電所 - 水力ドットコム

 

イギリス海洋戦略と偽装工作(旧) ②

引き続き「イギリス海洋戦略と偽装工作(旧)」の文字おこしです。

多文化共生の正体

もともと近代的な多民族社会には、現地人種というものが存在しません。
アメリカがまさにそれです。

同じ人種のコミュニティにおいては、彼らは地元の人種を育てたり、人種的特徴を隠す必要がありません。

実に都合の良い環境です。
全部アメリカ人が悪いのです。

特にアメリカ人はイギリス人と同じ人種で同じキリスト教徒です。
工作員の使いまわしが効くという意味もあります。

これが、連中が多文化共生を我々に押し付ける理由です。

そしてどの国においても、児童虐待、女性の殺害、農業破壊、土壌汚染など、彼らの行うあらゆる犯罪行為は、全て現地住民のせいにされ、それを他でもないイングランド有識者に批判されるのです。

まさに、反日工作員が日本でやっているように。
このような工作員は、世界中にいます。

何故でしょうか?

彼らの具体的な5つの手段を考えてみましょう。

 

1.植民地や実効支配地域の独立という演出

大英帝国が世界の四分の一を支配していたことを思い出して下さい。

イングランドの実行支配下にあった地域は、どうも実は独立していなかったようです。
これには戦後の日本も含みます。

独立を偽装して、裏では実効支配のための機関を残して、利権の収奪を進めていたわけです。

この植民地独立という演出こそ、非公式帝国主義の要訣です。

これは決して不思議なことではありません。
どんなに政権交代しようと社会問題は悪化の一途を辿るだけで、決して良くならないことを思い起こして下さい。


2.プロパガンダ

ユダヤ人が我々を支配しているとか、悪の元凶だとよく言われますが……

それなら、彼らは2000年も何をしていたのでしょうか?
何故『今更』急にパレスチナの侵略を始めたのでしょうか?
何故2000年間も、その約束の地とやらを建設しなかったのでしょうか?
いつでもできたはずなのに。
そして建設したにも関わらず、それを批判するユダヤ人が多いのは何故でしょうか

ユダヤ人は重度の健忘症ですか?
違う?

では、世界を支配してはいなかったのですか?
違う?

どちらもNOということはあり得ません。
どちらですか?

そもそも、ユダヤ人が元凶だと言い出した者は誰ですか?
今、北西の方で何か音がしませんでしたか?

 

15世紀から16世紀頃、反ユダヤ主義で損をしたのは、ローマ・カトリック教国です。
当時の先進国は、スペイン、オランダ、フランスでした。
当時の後進国はどこでしたか?
反ユダヤ主義で得をしたのはどこの国ですか?

イギリスで紳士とされる振る舞いを実践しているのが、正統派ユダヤ人だけなのは何故ですか?
彼らのイメージが正統派ユダヤ人そのものなのは何故ですか?
何故、イギリスの侵略者が紳士だと言われているのですか?
ユダヤの紳士が侵略者だと言われているのですか?
何故、イギリスからユダヤ人の工作員が現れるのですか?
イギリスとユダヤ人に何の関係があるんですか?

これらの矛盾を全て説明できる答えは一つです。
新参者のイングランドユダヤ人の子供を奪ってスケーブゴードに仕立てあげ、アラブを侵略する準備が整うまでに3世紀ほどかかった。
それだけの話です。

 

時々、イルミナティは無敵の超越組織で、我々を支配しているんだとかいう人がいます。
彼らの本拠はロンドンだそうです。

イルミナティカードというものを覚えていますか?
地元の一民間企業のゲーム制作すら管理できない、無敵の超組織とは、一体何の存在意義があるのでしょうか?
イルミナティはすぐに民営化すべきです。

たまにこういう人がいます。
「マダコの痛覚に配慮したイギリスの法律はなんて人道的なの!」
「家畜の姿勢を変える自由を守るイギリスの法律はなんて人道的なの!」

彼らの頭はおかしいですが、私の頭は正常です。
彼らが人道的だと言うならば、アラブ人の痛覚に配慮すべきです。
アフリカ人が安全に生きる権利を守るべきです。
日本の女性と子供を守るべきです。

何故それらについては黙っているのですか?

イギリス人に利権があるからですか?
本当はあなた達が人道主義者ではないからですか?

では、何故人道主義者に成り済ましているのですか?
本当は、全部あなた達がやらせているからですか?

全てはプロパガンダに過ぎません。

 

イギリス海洋戦略と偽装工作(旧) ①

この動画、興味深い内容だったので、私自身の理解を深めることも兼ねて文字起こしをしました。私のように、映像より文字のほうが好きな方もいらっしゃると思いますので、お役にたてたら幸いです。

長いので何回かに分けて掲載したいと思います。

内容が真実かどうかは自分で調べて考えて下さい。

 

イングランド 破壊工作と宣伝工作

先ず、世界の現状に対する個人的見解を語らせてもらいたいと思います。

なお、英作文を付記しますが、あくまで内容だけを読み取って頂いて、その技巧的な側面には一切注意を払わないで下さることを望みます。

我々を不幸にしているものは何か?
それは非公式帝国主義です。
イングランドから来た者が、破壊工作および政治宣伝工作を行っています。
何故イングランドなのかは後にします。
彼らの目的は『絶対的な貿易覇権の確率』つまり『商業利権の完全なる独占』です。

では、イングランドの手口とはどのようなものでしょうか?
その戦略は、1つの前提と5つの具体的手段から成り立っています。

1つの前提とは、現地の人種に成りすますこと。
これは最も重要なので、必ず覚えておいて頂きたい。

例えば日本人を虐殺する反日朝鮮人ムスリムに成り済ましてアフリカ人を虐殺し、イスラム文化を破壊するテロリスト、ユダヤ人に成り済ましてパレスチナ人を虐殺するシオニストなどです。

どこの国でも同じことが行われています。

ドイツやスウェーデンには、現地住民を迫害する犯罪移民がいます。
スーダンには、アフリカ人を虐殺するアラブ人がいます。
彼らはイングランドが育てて植え付けた工作員です。
決して一般人ではありません。

日本には支那人朝鮮人の他に、外国からやってきて犯罪を行う者が大勢います。
そして凶悪犯罪者には、実はハーフがかなり多いです。

彼らはマイノリティに成り済まします。
そして、差別反対という博愛精神の裏側で、最も卑劣で残虐な犯罪を行っています。

一般人に対して犯罪を行うのは偽物のマイノリティです。
一般人から憎まれるのは本物のマイノリティです。
一般人の中から差別主義に走る者が出てきます。
偽物のマイノリティと本物のマイノリティが差別反対を叫びます。

利益を得ているのは誰ですか?

彼らの宣伝工作には、特定の計算されたパターンがあります。

犯罪を行う現地人
差別されるマイノリティ
人道批判を行うイングランド

しかし、ちょっと待ってください。

現地人以上の法的特権を要求する一部のマイノリティ
差別を理由に犯罪を正当化する一部のマイノリティ
犯罪を正当化する為の法的特権を要求する一部のマイノリティ
差別されている割には何故か、現地人より良い暮らしをしている一部のマイノリティ
何故かあらゆる行政支援を受け、特権階級に成り上がろうとする一部のマイノリティ

あなた達、差別されてないんじゃありませんか?
あなた達が差別してるんじゃありませんか?

何故、現地人すら持っていない特権を欲しがるんですか?
何故、他人の土地で特権階級になろうとするのですか?
もしかして、特権階級になって搾取することが目的なんですか?

現地のマイノリティでもマジョリティでもない。
ところが、現地のマイノリティに成り済まして、特権階級になろうとする。

では、貴方達はどこからいらっしゃったんですか?
イングランド
当たりですか?