読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

イギリス海洋戦略と偽装工作(旧) ③

引き続き「イギリス海洋戦略と偽装工作(旧)」の文字おこしです。

3.現地人種の工作員を育成し、彼らに搾取させる

まず育成環境について

工作員を育成するということは、犯罪を肯定する教育を施すということです。必ず閉鎖空間で行われなければなりません。それには家庭が最も適しています。

子供が工作員であれば、その両親は必ず工作員です。もしそうでなければ、彼らの育成は失敗するでしょう。

ただし、親が工作員であっても、子供が現地人である場合があります。これは搾取と性的虐待の為です。

時々南欧や南米などで、生き別れの双子が再会して云々という美談めかした話を聞きます。これは双子であることを母親に黙っておいて、片方を搾取と虐待の為に盗むという犯罪手法です。

これを隠す口実として、過酷な医療環境を作っているのです。

そうすれば彼らの行いは全て、過酷な医療環境を作っている現地人のせいにできるからです。

そして、外部から入りこんだ彼らの正体と目的を隠すことができます。

 

家庭と教育について、もう少し言っておかなければなりません。

それは児童虐待とDVを行う者の正体についてです。

具体的には3つのパターンがあります。

 

Case1. 家庭内での児童虐待

これは特に孤立した母子家庭に工作員が近づいて、DVと虐待を行うケースが多いです。

 

Case2. 養護施設での虐待

これはCase1.と関係があります。

児童を虐待しているのは工作員だけです。しかし彼らはそれを誰にでも有り得る現代の病理などと説明します。

しかし、ちょっと待ってください。
誰にでも有り得る現代の病理なんですよね?
つまり、何も見分けることができないってことじゃないですか?
つまり、何の知識も技能もないってことじゃないですか?
そしてつまり、あなた達は専門家ではないってことじゃないですか?
違う?

では、具体的提案をお願いします。
誰が虐待をしていて、誰が虐待をしていないんですか?
すぐに教えて下さい。誰ですか?

あなた達です。そうですね。
Noという回答はあり得ません。
イエス、または、イエスです。
あなたはどちらでも好きな方を選ぶことができます。どちらですか?

誰にでも有り得る現代の病理なんですよね?
じゃあ、あなた達にもあり得ますよね?

もう一つ質問しても良いですか?
専門家ではない者が、どうして養護施設を運営しているんですか?

 

このように、彼らは保護を名目にして、落ち度のない家庭から子供を誘拐、虐待しています。こいつらもまたイングランド工作員です。

 

Case3.キリスト教系教育機関での虐待

ここでも勿論、同様のことが行われています。加えて、それぞれの地域に対する自虐史観の刷り込みが行われています。

彼らはこのような不可解で卑劣な犯罪行為を現代社会の普遍的な病理だと説明します。

そんなものは嘘っぱちです。

では、何故私達は凶悪犯罪を行わないのでしょうか?
何故人種差別をしないのでしょうか?
私達は聖人ですか?
異常者ですか?
一般人ですか?

全部「Yes」または「No」ということはあり得ません。どれですか?

戦争になればやるのでしょうか?

デーヴ・グロスマンが言うには、第二次大戦中80%以上の兵士が敵を撃つことを拒否したそうです。

誰でも行う可能性があるというならば、何故ほとんどの者はそれをしないのですか

私達のほとんどが強靭な精神力の持ち主なのでしょうか?

でも、おかしいですね?

誰もが強靭な精神力を持っているとするならば、それはつまり一般人ということですよね?

なぜならば、誰もがそれを持っているからです。
必要ないからしないだけです。
必要な者だけがするのです。
私達人間は必要なことをして、不要なことはしないのです。

知ってましたか?

 

このような思想自体が、外部から侵入した者の撒き散らすプロパガンダなのです。

彼らは自らの犯罪と破壊工作を隠蔽して、現地人に罪をなすりつける為に、それをしているのです。

それ自体、実際に悪事を働いている者の逃げ口上に過ぎません。

一般人の中に凶悪犯罪者は存在しません。凶悪犯罪を行う工作員がいるだけです。

しかし、過酷な虐待を受けた者は事情が異なります。彼らは過酷な記憶からくる過度の応報感情にひきずられて同じような暴力や虐待に走ります。

だからこそ、イングランド工作員は、ありもしない過去の虐待経験を語ります。

それを優しい女性は信じてしまいます。理不尽な体験を説明する何かを欲しているからです。

その原因を自己責任に求めた時、彼女達は自傷行為や自罰行為に走ります。

彼女達には何の落ち度もありません。

しかし、工作員の意図的な犯罪行為という視点がありません。

その為、結論を間違ってしまいます。

このような心理は工作員に利用されます。

彼女達を酷い目に会わせた者と、それを救うフリをする者は、同じ利害と情報を共有する集団に属しています。

だから、何でも知っていますし、タイミングよく現われるのです。

そして、統一教会のように性犯罪や拉致を行います。

その上、自虐史観を刷り込まれていたら、どうなると思いますか?

 

ところで、反日工作員には1つの特徴があります。それは英語を話すことです

彼らの上司は英語を話すので、支持を受ける工作員も英語を話さなければなりません。

 

私は何度か反日デモを観察してみたことがあるのですが、彼らは普通に英語を話してました。

その時は不思議だなと思ったのですが、彼らはイングランド工作員なのだから、当たり前でした。

彼らはその特徴を隠す為に、英語教育を普及させています。

これは多民族社会を推進するのと同じ理由です。

 

何度も言いますが、これは日本だけの話ではありません。

イングランドは我々全員を虐待しているのです。

その犠牲者には、白人も、黒人も、アラブ人も、ユダヤ人も、アフリカ人も、アジア人も含まれています。